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短歌人八月号が届いた。7首掲載のなかから4首。 はつ夏の丘に登れば赤錆の風見鳥いてかなしと思う 風見の下佇む我をはなれゆき海へと向かう影があるなり 夜にひとり信州言葉をなつかしむ案じゃねえ案じゃねえとなぐさめる 眠る母の傍らに立つ この夜は何事もなしほととぎす聴く 全身が筋肉痛。筋肉痛になるようなことをやったからだが、それにこの 猛暑だし、一日、ヘロヘロ。 |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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眠る母の傍らに立つ この夜は何事もなしほととぎす聴く |
ひぐま 2006/07/29 01:38 |
ありがとうございます。 |
ひろかた 2006/07/29 23:32 |
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